業界最大手の美容外科様にて、新人ドクター向けに営業研修を行いました。 | 研修の様子

コラム

業界最大手の美容外科様にて、新人ドクター向けに営業研修を行いました。

満足度99.8% ドクターが「営業」を学ぶ訳

業界最大手の美容外科様が毎年実施されている新人ドクター向けの研修の中で、弊社の「営業研修」を今年も行わせていただきました。

 

ドクターが営業?と驚かれた方も多いのではないでしょうか。

 

実は、こちらのクリニックでは、カウンセラーだけでなく、

ドクターやナース、院長先生にも「営業」を学ぶ機会を設けていらっしゃいます。

 

本当に素晴らしいです。

 

なぜなら、弊社がお伝えしている営業の定義とは、

「目の前の方の問題解決と願望実現のお手伝いを

扱っている商材やサービスを使って行うこと」

 

これこそが営業活動である、と伝えています。

 

つまり、営業とは「ドクター」である。

これが弊社でお伝えしているビジネスパーソンの在り方です。

 

ドクターセールス法とは?

ドクターは患者様のお腹が痛い、という問題を

薬やオペという的確な方法によって解決します。

 

そして、早く元気になりたい、という願望を

叶えるために今何が最善かを問診を通して明確にし、

患者様に提案します。

 

そのための医療技術を磨くことは当然、必須です。

 

ですが、まだ一般的に認識されていませんが、

実はそれと同じくらい大切なスキルが、

「ヒアリング力」「会話術」なのです。

 

営業とは、

目の前の方の問題解決と願望実現のお手伝いを

扱っている商材やサービスを使って行うこと。

 

つまり、営業力が身に着けば、

目の前の方の問題と願望をより具体的に聞き上げることができるようになり、適切な解決策を提案することで、貢献度、満足度が格段に上がります。

 

ですから、弊社の研修を受講されたお客様からは

こんなお言葉をいただきます。

 

「営業の概念が180度変わりました!

私には無関係だと思っていましたが、

営業力は自分にも必要なスキルだと思いました」

 

結果、ドクターやナースの方も、

お客様の更なる問題解決、願望実現に貢献したいという想いがさらに高まり、お客様により深くかかわる会話術を身に着けることで、

お客様から今まで以上に「ありがとう」と感謝されるようになったと言います。

 

「営業をやってみたくてしょうがない」

今回の新人ドクターの皆様も、とても積極的に学んでくださり、

嬉しいお言葉を多数いただきました。

 

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お客様のお声(一部)

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・受講前の営業のイメージは胡散臭そう。近づいたらぼったくられる。一番やりたくない仕事、というのが正直なイメージでした。

講義を受けた今、感じているのは、営業をやってみたくてしょうがない。その環境にある今に感謝ということ。

とてつもなく大きな可能性とやりがいを秘めているものが営業だと思った。

(S・Mさん/女性)

 

・カウンセリングや営業に具体的なスキルがあるということを初めて知りました!実際に今回学んだ、(クローズクエスチョンからオープンクエスチョン)にもっていき、お客様の感情と問題を拾いストーリーをつけてご提供したいです。

そのために日々の褒める、状態管理術、等スキルアップが必要なことを覚えておき練習したいです。

 

・働き始めて約半年だが、実際に使ってみたい内容やこうしておけば良かったと思う内容でした。

”営業”の認識が変わりました。今までは「このペンをどう売るか」→需要を作り出すようなトークでしたが、今後は物語をお客様に提供できるようにします。

(K・Nさん/男性)

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ライフデザインパートナーズ株式会社

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